ドラえもんの体が黄色→青色になった理由


 【ドラえもんの体が黄色→青色になった理由】

  もともとドラえもんは黄色の体でした。
  どうして青色の体になったのか、それはのび太の孫の孫であるセワシの家で子守ロボット   として働いていた時、ネズミロボットに耳を噛まれ、病院へ。
しかし機械が壊れてしまい耳が   なくなってしまった。
そんな時、ドラえもんの大好きな猫型ロボットに大笑いされてしまい、   あまりのショックで落ち込んでいたが、元気になろう!と『元気の素』を飲もうとしたが間違えて  『悲劇の素』を飲んでしまった。
そして悲しさのあまり泣き続けた振動で体のメッキが剥がれてしま   い地の青色が出てきてしまい青くなってしまったらしい。そして喉も嗄れてしまった、そして現在の   ドラえもんなのだ。